気持ち的にダウン寸前の先週、実にタイミングよく「飲みにでも行こうよ」とのお誘いメールが。
で、土曜日に、実に久々な友達と飲んだ。七夕って感じだ。
8時に飲み始めて、お互いチラッと時計を見たら深夜2時!一軒の店でぶっ通し6時間も居た・・・。一瞬、時計壊れてるのかと思ったよ。
それくらい話まくったし、おかげで溜まっていたモヤモヤと言うか、そんなものがだいぶ晴れた気がした。
ぶっちゃけた話、その人は俺より2歳ほど年上の女友達。
やっぱりダテに年は取っていない。カッコいいお姉さんだ。ひじょーに説得力のある話の連続で、「楽しい大人の飲み」という感じだった。ああ、おねぃさん〜。
それにしても、深夜2時だよ!? 彼女は安心しきってるんでしょうか?「晃太郎君と飲んでも過ちはないだろう」って。それはそれで、男としてちと悲しいか・・・?ハハハ。
ともかく何人かいる女友達。一緒にいると落ち着ける。皆、俺にとってとても大切な存在だ。
* * *
俺は今、25歳だ。
カッコいい大人になりたい。(外見の事じゃなくて)
そして、楽しく進もう。どんな時もユーモアを忘れずに。
そして、少年の憧憬も失わない。
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